いわしの梅煮 in茅ヶ崎
生まれ育った街、神奈川県茅ヶ崎市はお魚が新鮮で、安く手に入ります。
いわしが10匹で150円、しじみが100円でした。
安っ
梅煮というものにして食しました。
今はネットでレシピも調べられて便利ですね。
話はそれますが、いわしは漢字で書くと「鰯」。
いざ自分で紙にペンで書くとなると、出てこなさそうだなぁと思いました。
漢字の国、中国の友人も、あれぇ どう書くんだっけ?と携帯でよく調べています。
問題は同じです。
どうでも良いことが続きます。
北京のお魚は主に河魚。
中華の場合は、川の下のほうによどんで生息していたんだなぁと推測される
しまりのない大味です。
調理法によるのでしょうが、大体泥くさいです。その川の汚染度を考えると恐ろしいです。
でも、大勢で食事をするときは必ず注文します。
しかも値段は高いです。日本円でも3000円くらいしちゃいます。
大勢でご飯を食べるときは、中国の人は本当にお金をけちらないので、
驚くほどの量が出てきます。日本人は無理して食べようとするので、
大体最初の半年で太ります。私もそうでした。
が。
慣れてくると体重も元に戻ります。
日本に滞在した私は・・・
せっかく6月に3キロ近く落ちたのに・・・
元にもどりました・・・・
また話がそれました。
北京には日本食のお店が増えてきて、お寿司の四葉、日本料理の竹若など
美味しいお店も存在します。高いですが。
でも安くて新鮮なものはやはり日本。
毎日食べて、お魚くさくなってから北京に戻ります。
おわり。
(オチが上手くつかないので、急に文章を終わらせる強引な手法にしてみました)
これがオチ。
冴えてませんね。出直してきます。

コメント
梅煮とは渋いですね。
食欲の落ちる夏によさそうです。
投稿者: satu | 2007年08月11日 10:48
satu様
北京に戻ってきてから
お魚食べたい病が発生しています。
投稿者: sumi | 2007年08月14日 11:34