« 北京五輪プレ大会・ボクシング at工人体育館 | メイン | おでん・はやべん・腰 »
このエントリーのトラックバックURL:
http://sumi2003.sakura.ne.jp/mt/mt-tb.cgi/392

吉川すみ
NHK静岡放送局を皮切りに、アナウンス業務に従事。2004年より北京に在住し、中国におけるマスコミ学、北東アジア国際政治を研究中。現在中国進出の日系企業取材や企業セミナー司会等を行う。
Copyright(c) 2003-2005 Yoshikawa Sumi. All rights reserved.
コメント
ギックリ腰の具合は如何でしょうか?
氷点下の砂漠都市ゆえ、
痛みと闘いながらの越冬は
想像を絶する苦悶だとお察しします……。
当地でギックリ腰は確か「閃腰」と言うんですよね(昔、草原の女大夫に聞いたのでウロ憶え)。閃光たなびくような激しい痛みが伝わってくる文字ですな。
ご自愛下さいませ。
投稿者: ずずずず | 2007年11月24日 22:53
(笑)すてきなお友達の紹介ですね。隠し撮りできてない。
投稿者: さちっち | 2007年11月26日 06:49
ずずずず様
辞書で調べました。
閃腰shan3yao1 おっしゃるとおり、凄い痛そうな名前が付いているんですね。有難うございました。ひとつ賢くなりました~
冷えというものが、ここまで体に影響を及ぼすとは思いもしませんでした。
ずずずずさんも体調を崩されませぬよう!
さちっちさん
す・・・・するどい!
そう。これめちゃカメラ目線ですよね。でもこの後も5枚くらい撮り続けていました。心の広いおじさんだ。
投稿者: sumi | 2007年11月27日 22:18