吉川すみの北京アナウンス日誌

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「燕京号」で天津ー神戸間を往復してみました。


所用で、日本に一時帰国していました。大型連休中。

今回は以前から気になっていた「船」を利用しました。

読売新聞の荒井さんが「記事にどう?」と声をかけてくださったので
軽く文章にしてみました。


※取材団ブログ  どこまでもバックパッカーな私の旅の船の様子。
http://blogs.yomiuri.co.jp/beijing2008/2008/05/post_937b.html


そういえば、船の食堂のごはんが、どうしたの?という困った味なのですが、
ビールは安いです。一番絞りが150円。
あまりにごはんがまずいので、りんごとビールで食事を済ませた日もありました。

  到着した大阪で。
友メノルカ案内の「もつ鍋屋さん」は安くて美味でした。

四川大地震は今もずっと特別報道が続いてます。
今日はCCTV5で江西省南昌での聖火リレーが生中継されているのを見ました。

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コメント

ちょっとおじさんはいっていますが、もつ鍋と串かつはいいですね。しかも通天閣近くとはディープ!3年ほど大阪勤務でしたが、行かずじまいでした。えっ、船の後に深夜バス。タフさに脱帽です。美人なのに、親しみを持て、人を驚かせるキャラですね!
バスはともかく船は試してみたい気もしますが、ごはんと洗手間の清潔さと揺れの程度が気になります。

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