吉川すみの北京アナウンス日誌

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北京で生卵

 迫力のキミ


「ハムの人」といえば、別所哲也さん。

「卵の人」といえば、そう 太陽食品(天津)有限公司のWさん。

初対面+勝手に「たまごの人」と命名し連呼しても、変わらず笑顔のW氏。
morioオープニングパーティで、うわさの卵を頂いちゃいました。クーラーパックとパンフレットを持ち歩いているところが、さすが卵の人。


北京で生卵は食べられません。食べてもいいですが、確実にお腹を壊します。

五輪のとき、和風料理屋さんですきやきが出て、私が危ないですよと制止したにも関わらず、
読売U記者が食べ、翌日倒れていました。
卵が原因とは直接いえませんが、確率は高いことが実証されました。


そんな北京で、最近生卵が食べられるようになったとのうわさ。
うわさの卵を翌日ご飯にかけていただきました。

濃厚!


うまし。


値段、どこで売っているか等はよくわかりません。←役立たず
でもお腹も壊さず、ぺろりと頂きました。
ご馳走様でした=

スーパー等で見かけた方は、お試しあれ~

sumi22000.jpg 左・卵の人W氏


太陽食品(天津)有限公司
http://www.taiyokagaku.com/jp/tomorrow_solution/mail200704_01.html


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コメント

生卵でお腹を壊す根本的な、原因は何故ですか?

たまご いいですね

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