吉川すみの北京アナウンス日誌

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日本人会クリスマス会を振り返って

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12月17日に長富宮ホテルで行われた北京日本人会クリスマスパーティ
いやぁ盛大な会でした! なんと700人近い参加。 びっくりでした   
で。司会はというと、終わった後、なぜか多くの方にほめていただいた
嬉しい。 はは  お世辞もあるのでしょうが、ここは素直に喜んでおこう。
皆さんは本当優しい方たちばかりです。 はい

以下 面白かったこと。

①ぽんた編集長 子供の風船パンチを受けても笑顔の巻
今回は子供の参加が多く、皆とっても無邪気。
イベントが始まると200人くらいがステージ前に体育座りしていたのですが、
取材に来ていたtokotokoぽんた編集長も、同じくステージ前に座って写真をとっていた。
隣の子供が、飽きちゃったのか、入り口でもらった風船でぽんたさんをパンチし続ける。
司会台からばっちり一部始終みえていたのですが、
ぽんたさんは最高の笑顔で はは~~と子供と遊んでいた。
改めてtokotokoが好きになった。 そのおおらかな姿勢。 心が和みました。
私だったら やり返すな (笑)

②衝撃の半ケツ  (おげれつですみません)
一番の衝撃だったのは恒例「のど自慢」内での出来事
1組目は男性2人組による「マツケンサンバ」。
女装&レイザーラモン?の衣装で登場したお二人は、正直、本当気持ち悪かった(すみません)

お おしりが・・・半分はみ出ていた・・・・
ステージ横から見ると本当にはみでていて  
見てはいけないと思いながら目をそらすことができなかった

チャイナドレスを着たもうひとかたも がっしりした体系だったので更に似合っておらず
スリットから見える生足が、正直「恐ろしさ」さえも醸し出していた。 
子供がよく泣かなかったな(失礼の極み)

ここまで書くとめちゃくちゃ失礼な物言いですが、いや そうではないのです。
むしろお二人に拍手を送りたい。
聞けば超大手の優良企業の方だとか。  
すばらしいです その勇気。 普段はとってもまじめな方たちなんだろうなぁ   
拍手!  お疲れ様でした

ということで、私自身も楽しく司会させていただいたのですが、
会ではマスコミ関係の方や、インタビューでお世話になった方など数名にお会いしました。
皆さん仕事を離れ、すっかりパパの顔   やわらかい表情で いい感じでしたー

これだけ大きな規模のパーティを準備するのは相当な苦労があったに違いなく、
それも皆さん完全ボランティア。
実行委員の皆さん、音響を担当されていたMさん、ゲーム司会のTさん、Yさん 

皆様本当におつかれさまでした!

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