吉川すみの北京アナウンス日誌

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ガレット 本気と書いてマジで美味なので行ったほうが良いです。

1ヶ月ぶりに更新されました~ 中国美食倶楽部のグルメ記事。
今回は大山子芸術区内にある 
仏蘭西式 そば粉のクレープ・ガレットのお店です。

ここは少々中心部から距離がありますが、本当に美味で値段も手ごろなので、
時間のある方は是非是非。

※中国美食倶楽部 吉川すみの幸せな一品 第6回
http://doc.55china.net/ji-6.htm

次回はフートンの中にある、ちょっとリッチな中華です~

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コメント

これは、「仏蘭西式クレープ」というより、仏蘭西式春餅ですね。
北京で春餅を食べさせたら、「中国にもガレットがあるのか」と言っていた出張者がいますので、今度この店に連れて行ってみます。
中国式ガレットはこちらで紹介しています。
↓↓↓

山大さん

お久しぶりです~~
ブログ見てくださっていたんですね
ありがとうございます!

しかしグルメ山大さんを満足させられる味か・・今になって不安になってきました。
大きな期待はしないで是非行ってみてください~
山大さんのブログはやはり説明等がしっかりしていて勉強になりますね!

昨日、ガレット食べに行ってきました。
同行者は、フランス生活の長い、日本からの出張者。
以前のコメントに書いた人です。

彼が選んだのは、「XXL(?)」、「ノルウェー」、「フィッシャーマン」。
デザートが「カプチーノ」と「カルバドス」のクレープ。

結果は、彼も私も大満足でした。
私はフィッシャーマンが好きかな。

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